疑問・質問コーナー? = よくある質問にお答えしています。
「家づくりは始めて」の方がほとんどです。
わからないことだらけでしょうから、いきなり展示場めぐりをするのでは
なく、ここで予備知識を得てください。
そして、あなたの家づくりの基準として参考にしていただければ幸いです。
お客様から、よくあるご質問?
価格について
■坪単価が30万円以下の他社メーカーの公告を
見たのですが、 この金額でほんとうに出来るのですか?
■価格に含まれている標準装備はどんなもの?
■本体価格と引渡価格の違いって何?
■引渡価格以外にどんなものがどれ位かかるの?
■年収300万円位で、家は建てられるの?
■自分の年収でいくらまで借りられるのか?
■オール電化にする場合の金額は?
■カーテンや照明器具、網戸などはオプションなのか?
■標準装備の変更は可能ですか?また変更した場合、
割高になるのか?
■ 地盤調査、設計確認申請、仮設、外部幹線電気工事、
立水栓、雨水排水、浄化槽、下水道接続、瑕疵保証登録、
水道宅内引込、水道メーター加入金、門塀などの外構、
既存家屋解体、盛土・整地、地盤改良及び杭、電話外線引込、
TVアンテナ取付などは別途金額がかかるのか?
■二世帯住宅の坪価格はいくらなのか?
■結局、全部でいくらで出来るの?
土地について
■いい土地を紹介してもらえるのか?
■いい土地を安く買う方法があったら知りたい。
■いい土地の見分け方とは?
■買ってはいけない土地の見分け方とは?
■借地と売地はどちらが得か?
■土地と建物をセットで同時に進めるメリットは?
■親の土地に建てる場合の注意点は?
■中古と新築どっちが得なの?
■建築条件付の売地のメリット、デメリットとは?
都市住宅について ・他
■「フル装備住宅」って何ですか?
■なぜ、外断熱にこだわるの?
■どうして、「安くていい家」を提案するの?
■工事期間はどれくらいかかるの ?
■アンケートに答えると売込みがしつこそうでイヤなのですが?
■資金計画や住宅ローンの相談にのってくれるの?
■家づくりを始めるには何からスタートすればいいの?
■リフォームと建替え,どっちが得なの?
■地鎮祭や上棟式はやらないといけないの?
■職人さんにご祝儀やお茶を出さないといけないの?
■モデルハウスはないのですか?
■工事中の現場を見たいのですが?
■建物で一番重要なところはどこなの?
■契約後、完成するまで打合せは何回するの?
■工事中の変更はできますか?
■工事代金の支払いはどうすればいいの?
■手持金がほとんど無いのですが?
■入居後のアフターフォローが心配
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価格について
Q坪単価が30万円以下の他社メーカーの公告を見たのですが、
この金額でほんとうに出来るのですか?
A この単価では出来ません。公告の価格の表示の仕方には
いろいろあります。
「本体価格」を表示している住宅会社が一番多いようです。
「本体価格」とは工事費を安く見せるために、生活に必要な
装備や経費(例えば、網戸やカーテン、照明器具、屋外給排水
工事など)を始めから取り除いています。
つまり、この単価では生活できる住宅は出来ません。
参考までに「本体価格」に対して「引渡価格」があります。
「引渡価格」を公告に表示している会社はほとんどありません。
お客様が本当に知りたいのは「引渡価格」、つまり引越し後
すぐに生活できる家で「全部でいくらで出来るのか。」
ということではないでしょうか。
都市住宅では、すべて「引渡価格」で表示しています。
ただし、建てる場所ごとの特殊な工事費
(例えば建替えの場合の解体費など)は含んでいません。
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Q年収300万円位で、家は建てられるの?
A 「商品情報」サイトの「驚きの標準仕様」のページをご覧下さい。
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Q本体価格と引渡価格の違いって何?
A ひとことで言えば、本体価格と引渡価格の違いとは、
「生活するうえで必ず必要なものが含まれているか、いないか」
という価格の事です。
★本体価格とは
この価格だけで完成した住宅では、実際に生活は出来ません。
本体以外の工事代金(例えば、照明器具、網戸、犬走り、勝手口
バルコニー、押入、カーテン、諸経費など)を支払わなければ
なりません。
つまり、本体価格では家は出来ないと言うことです。
しかし、多くの住宅メーカーは、安く見せるために、
この「本体価格」で宣伝しています。
そして、契約時にオプション工事とか、追加工事とか、
その他の諸経費などの項目で建物以外の費用
(例えば、登記費用、ローン費用など)等と混ぜて巧妙に、
いかにも建物以外にかかる金額のように説明しているようです。
同じ業界の者として恥ずかしいことです。
全国展開している住宅会社が作り出した公告宣伝の巧妙な
罠です。必ず、すぐに生活できる状態の家の総額
(引渡価格と言う)を確認して、比較検討されることを
お勧めします。
★引渡価格とは
上記のように、すぐに生活できる装備をすべて含んだ
価格のことです。
つまり、網戸、全室照明器具、カーテン、収納、押入、玄関収納
和室の内障子、なども含んだフル装備の家の価格です。
Q引渡価格以外にどんなものがどれ位かかるの?
A 地盤調査、設計確認申請、瑕疵保証登録、仮設、
外部幹線電気工事、立水栓、雨水排水、浄化槽、下水道接続、
水道宅内引込、水道メーター加入金、工事用水道料金、
門塀などの外構、既存家屋解体、盛土・整地、地盤改良及び
杭、電話外線引込、TVアンテナ取付、契約後の追加注文、
契約印紙代、建物登記費用、ローン費用(火災保険、保証料、
手数料、抵当権設定登記)などが該当する場合があります。
これらの項目の費用は建設場所や地域またはお客様の
希望などにより、該当しない項目もあります。
★浄化槽:下水道区域内ではかかりません。
現在、行政からの補助金が交付されています。
この行政からの補助金の交付額分が追加金額になります。
(参考までに補助金の交付額は現在、130㎡以下:35.4万円/
130㎡超え:41.1万円/2世帯住宅など:51.9万円です。)
★水道宅内引込:宅地内に水道がある場合はかかりません。
道路の本管からの分岐して水道管をつけるための工事費です。
建替えの場合や分譲地などの土地を新たに購入した場合で、
水道管がすでにある場合はかかりません。
★水道メーター加入金:建替えの場合や更地でも宅地内に
水道メーターがある場合は当然かかりません。
建てる地域によって不要な場合もあります。
(高萩市など)金額は水道管の口径や、行政によっても
異なりますので詳細はお問い合わせ下さい。
★工事用水道料金:工事期間に現場で使用する水道料金の
ことです。これは、本来工事費なので引渡価格に含むのが
正しいのですが、着工前にお客様のお名前で行政に申請して
開栓しますので、水道料金の納付書がお客様宅へ
郵送されてきますので、大変恐縮ですが、
都市住宅ではお客様からの支給とさせて頂いております。
お手数でも、お客様側でごお支払い下さい。
★門塀などの外構:基本的に建物以外の工事は引き渡価格には
含んでおりません。敷地の大きさや仕様などにより金額に差が
ありますので、ご希望のお客様には、ご要望をお聞きした上で、
別途ご提案させていただい
ております。詳細はお問い合わせ下さい。
★既存家屋解体、盛土・整地:建替えなどで必要な場合のみ
かかります。
必要な場合は、別途詳細な見積りをさせていただきます。
★地盤改良及び杭:確認申請前に地盤調査を行いますが、
その調査結果に応じた工事が必要になる場合があります。
必要な場合は別途詳細な見積りをさせていただきます。
★電話外線引込:建物の内部と外壁までの配線は引渡価格に
含まれています。
道路の電話線から外壁までの引込み工事は、ご入居の際に
NTTにご依頼下さい。
★TVアンテナ取付:建物内部とアンテナまでの接続できる
配線までは引渡価格に含まれています。建替え工事などで
ポールや別棟などに既設のアンテナがある場合があります
ので、アンテナ本体は引渡価格にはあえて含んでおりません。
★契約後の追加注文:綿密にお打合せさせて頂いたにも
かかわらず、ご契約後に必要が生じた工事については、
追加工事となりますのでご相談下さい。
引渡価格のお手頃価格の単価設定でご提案させて
いただきます。
★契約印紙代:間取りや仕様そして見積り金額にご納得して
いただけましたら、工事請負契約を締結させて頂きますので、
その契約印紙代をご契約時にお願いしております。
★建物登記費用:建物が完成したら新住所に住民移動届けを
済ませ、建物の登記をしていただきます。
依頼する家屋調査士や司法書士などの資格者が代行するのが
一般的です。費用は直接依頼先へお支払い下さい。
★ローン費用(火災保険、保証料、手数料、抵当権設定登記):
住宅ローン関係の費用になります。借入額や返済期間、
金融機関などによってそれぞれ条件が異なりますので、
詳細についてはお問い合わせください。
Q年収300万円位で、家は建てられるの?
A 保住宅ローンで大事なことは、「いくら借りられるか」ではなく、
「いくらなら返せるか」と考えて計画することです。
ローンを申し込む金融機関の金利や返済期間にもよりますが、
だいたい税込み年収の5倍が借入限度額です。
建築資金は一般的に手持金と住宅ローンでカバーします。
建築資金が決まったら、まず引越し費用や購入予定の家具など
の予算を残して、手持金のうちいくらまで建築資金として
使えるかを家族で相談して決めてください。
そして、不足分は住宅ローンで借入します。
借入するための費用(保証料や火災保険など)も計画に
入れることを忘れないで下さい。
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Q自分の年収でいくらまで借りられるのか?
A 住宅ローンの借入限度額は収入によって、返済割合が
決まっています。
お客様の年収の返済割合までが限度額になります。
また、本人の年収だけでは不足の場合は奥様やお子供さんの
どちらか一人分までの収入を合算して計算することも
可能です。車など他の返済がある場合はその額を含んで
計算しますので気をつけてください。
参考までに年収別の目安は・・・(元利均等払い・固定金利2.0%・35年返済の場合)
年収 返済割合 年間返済額 借入限度額
200万円未満 20% 40万円 1,000万円
300万円未満 25% 75万円 1,880万円
400万円未満 30% 120万円 3,010万円
400万円以上 35% 140万円 3,520万円
*あくまで参考です。詳細は金融機関にお問い合わせ下さい。
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Qオール電化にする場合の金額は?
A 都市住宅ではオール電化は引渡価格に含まれています
のでご安心下さい。
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Qカーテンや照明器具、網戸などはオプションなのか?
A 都市住宅では引渡価格に生活するうえで必要な装備はすべて
含まれていますので、カーテンや照明器具、網戸などすべて
含まれていますのでご安心下さい。
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Q標準装備の変更は可能ですか?また変更した場合、
割高になるのか?
A もちろん変更はできます。変更した場合の金額は
標準装備との差額を見積りしてご提示します。
都市住宅ではオプションの装備の金額も本体と同じに設定
していますので、お手頃価格で自由にお選びいただけます。
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Q地盤調査、設計確認申請、仮設、外部幹線電気工事、
立水栓、雨水排水、浄化槽、下水道接続、瑕疵保証登録
水道宅内引込、水道メーター加入金、門塀などの外構、
既存家屋解体、盛土・整地、地盤改良及び杭、電話外線引込、
TVアンテナ取付などは別途金額がかかるのか?
A 建築場所や既存の設備の状況によって変わるものは
基本価格である引渡し価格に含むわけにはいきませんので、
別途工事としております。
尚、詳細は「Q 引渡価格以外にどんなものがどれ位
かかるの?」の質問を参照して下さい。
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Q二世帯住宅の坪価格はいくらなのか?
A 基本的に同じ単価で出来ます。
しかし、水廻り(キッチンや浴室・トイレなど)や玄関が別々になる
間取りの場合はオプションになります。
詳細はお問い合わせ下さい。
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Q結局、全部でいくらで出来るの?
A 都市住宅の「引渡価格」の坪単価は38.5万円です。
建物の坪数がきまれば、簡単に計算できるようになっています。
その他の特殊工事がある場合のみ、別途追加になりますので、
詳細はお問い合わせ下さい。
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土地について
Qいい土地を紹介してもらえるのか?
A ご希望をお聞かせ下さい。ご要望に合う土地ご紹介
いたします。都市住宅は不動産物件も取り扱っておりますので、
同業他社の物件情報もオンラインで検索できます。
多くの物件情報からご提案いたしますのでご安心下さい。
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Qいい土地を安く買う方法があったら知りたい。
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Qいい土地の見分け方とは?
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Q買ってはいけない土地の見分け方とは?
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Q借地と売地はどちらが得か?
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Q土地と建物をセットで同時に進めるメリットは?
A 不動産を購入すると不動産取得税という税金がかかります。
土地購入後3年以内に建物を建てると軽減処置が該当に
なりお得です。また、土地を先行して買って、
「土地のローンが少なくなってから家を建てる」
という方が時々いらっしゃいますが、アパート住いの場合などは
家賃を払いながら土地のローンを、払うわけですから実際は
負担が大きくなります。
セットで同時に進めれば、家賃を土地と家のローン返済に
あてることができます。
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Q親の土地に建てる場合の注意点は?
A 親から土地無償で貰うと税法上の贈与にあたりますので、
贈与税がかかります。贈与税を節税する方法として
もらうのではなく、借りるということにしておけばいいわけです。
将来相続が起きたら時点で名義を変更したほうが
断然有利です。
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Q中古と新築どっちが得なの?
A 中古住宅を購入する時のポイントとして、土地の諸条件の
ほかに、建物については、最初に構造、特に床下の状態、
次に水廻り、3番目に屋根。仕上げの痛みや汚れなど
表面的な部分よりも重要です。
また、中古を不動産屋の紹介で買うと手数料を
払うようになります。
手数料の額は3%+6万円+消費税です。1500万円の
物件だと、約53万円かかります。
リフォームしなければならない箇所にも寄りますが、
リフォーム工事は新築工事よりも既設を撤去して新たに
直すわけですから、その分余計に工事費がかかります。
メリットとしては、建売住宅と同じように既に完成している
わけですから、間取りや日当たりの具合を現地で
確認できます。また、お隣さんやご近所の様子なども
わかりますので安心です。
お客様のライフスタイルに依りますので、
一概にどちらが得かは言えません。
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Q建築条件付の売地のメリット、デメリットとは?
A このご質問に付いてもメールセミナーで解説しております。
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都市住宅について ・他
Q「フル装備住宅」って何ですか?
A 生活するために必ず必要になる装備をすべて含んだ
住宅のことです。
詳細は「Q 本体価格と引渡価格の違いって何?」の
ご質問をご覧下さい。
さらに「住宅見積りの非常識とは?」も合わせてご覧下さい。
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Qなぜ、外断熱にこだわるの?
A 構造と同様に建物の重要な部分だと考えているからです。
詳細は外断熱と高気密の家をご覧下さい。
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Qどうして、「安くていい家」を提案するの?
A 「社長の想い」をご覧下さい。
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Q工事期間はどれくらいかかるの ?
A 着工から竣工まで3ケ月~4ケ月です。特殊な工事、
例えば既存家屋の解体や造成工事が必要な宅地などの
場合や大規模な住宅は、さらに約1ケ月くらい余分に
お考え下さい。
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Qアンケートに答えると売込みがしつこそうでイヤなのですが?
A 強引な売り込みや、迷惑な訪問営業はしておりません。
私どもは、強引な売り込みや、迷惑な訪問営業は
一切しておりません。
「営業に来て」とおっしゃるお客様のみ訪問させていただいて
おります。家を建てるときは、私どもで建てていただきたいのは
もちろんですが、余分なスタッフがおりませんので、
お客様に売込みをかけることなど、到底出来ないのです。
「おたくに頼むよ」と言って頂ける方の家づくりをさせて頂く、
そんな仕事を続けていきたいのです。
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Q資金計画や住宅ローンの相談にのってくれるの?
A もちろんです。間取りや家づくりに対するお客様の想いも
非常に大事ですが、資金計画を綿密にしなければ、
いい家にはなりません。初期の段階であなたが余裕を持って
返済できる上限を見極めることが大切です。
シュミレーションを作成致しますので私たちにお任せ下さい。
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Q家づくりを始めるには何からスタートすればいいの?
A 予備知識もなく、いきなり住宅会社の営業マンと接触するのは
絶対にやめて下さい。百選練磨の営業マンですから、
素人を自分たちのペースに載せて、都合のいい方へ
誘導するのは朝飯前です。
最初に家づくりについて、家族会議を開いて、何のために家を
作るのかについて、話し合ってください。
同時に無料のメールセミナーへ登録されて
予備知識を入れて下さい。
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ご希望の方はメールで①ご住所②お名前③メールアドレスを
お知らせ下さい。
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予備知識を入れたら、次は、いよいよ展示場や現場見学会へ
ご参加下さい。
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Qリフォームと建替え,どっちが得なの?
A 「Q 中古と新築どっちが得なの?」をご覧下さい。
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Q地鎮祭や上棟式はやらないといけないの?
A お客様のスタイルで自由にお決め下さい。
地鎮祭の竹や砂などの準備は都市住宅でご用意させて
いただきます。
一方、式典のお供え物や神主さんへのお礼などの費用は
お客様にご用意いただいております。
参考までに、最近では地鎮祭だけを行い、上棟式は建物が
完成してから新築祝に替えて行うケースが一般的なようです。
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Q職人さんにご祝儀やお茶を出さないといけないの?
A まったく不要です。現場の職人も監督、そして設計者も
みんなで協力しながらお客様の「喜びの声」を頂きたくて、
毎日頑張っています。工事をご用命頂いただけで十分
過ぎますので、それ以上のお気づかいはご遠慮しております
ので、ご了承下さい。
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Qモデルハウスはないのですか?
A ありません! 等身大の仕様や間取りの現場を見て
頂きますので、維持、運営に莫大なお金がモデルハウスは
ありません。
ところで、このモデルハウスにかかる費用は償却費も含めると
年間数千万円くらいかかるようです。
このお金は契約したお客様が払っていることをご存知ですか?
展示場を持っている住宅会社はこの経費を捻出するために
利益を契約金額
の35%以上とらないと維持できません。
このことからも、お客様の家づくりのことよりも契約することが
優先になるのも理解できます。
さらに、オプションだらけで80坪もあり5千万以上もかけて
作った展示場を見ても、実際、お客様が建てる家の参考に
なる部分はごく一部しかないとは思いませんか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Q工事中の現場を見たいのですが?
A いつでもご見学ください。都市住宅では公告して開催する
見学会よりもふだんの現場を見ていただくのが本来お客様の
参考になると考えています。
事前に準備をした現場を見ても常日頃の材料の管理や
職人の仕事ぶりや態度などはわかりません。
予告なしで、見学してこそ本来の施工能力を見ることが
できます。都市住宅の現場は、現場にいる職人に一声かけて
から、いつでも自由のご覧ください。
ただし、怪我などには十分お気をつけてください。
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Q建物で一番重要なところはどこなの?
A 完成すると見えなくなる部分です。特に基礎や骨組み、
そして断熱材や気密工事のやり方が重要ですね。
ここが寿命や性能を決めます。
仕上がってからでも見える部分は、引渡しの時にも確認する
ことができますし、将来メンテナンスする場合でも、
比較的容易に出来ますが、見えなくなる部分は簡単に
不具合を見つけることはできませんし、メンテナンス費用も
たくさんかかります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Q契約後、完成するまで打合せは何回するの?
A 基本的には2回です。ご契約後着工までの間に、
1回目の打合せで、地鎮祭や上棟(建て方)の予定などの
工事工程の最終確認と屋根や外壁、水廻りの設備、
内装建材などのカラーを決めていただきます。
2回目の打合せは木工事が完了する2~3週間前に
お願いしています。
タイルや壁紙、襖の柄などの仕上げ材を決めていただきます。
そのほかに、お客様のご要望や、変更箇所などがあれば随時、
お願いしております。
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Q工事中の変更はできますか?
A できるだけ、変更が出ないように着工前に十分ご検討して、
いただいております。しかし、どうしても変更が出た場合は、
いつでもご相談ください。
しかし、工事の進み具合や発注済の材料のキャンセルや
変更ができない場合には、お受け出来ない場合がありますので
ご理解ください。
変更する場合はできるだけ早めに、ご連絡をお願いいたします。
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Q工事代金の支払いはどうすればいいの?
A 特別な決まりはありませんが、都市住宅では3回払いで
お願いしております。
1回目はご契約時、2回目は屋根工事完了時、
3回目はお引渡し時の計3回です。
1回目の金額はご用意できる金額でお願い致します。
2回目と最終金は1回目に頂いた残金の二分の一程度で
お願い致します。
工事中の変更や追加工事が出た場合は、ご清算書にて
確認していただいて、最終金と同時にお願い致します。
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Q手持金がほとんど無いのですが?
A 金融機関で住宅ローンの諸費用なども含めて融資しています
ので、手持金が無くても計画はできます。しかし、ローンには
金利がかかりますし、返済も多くなりますので、
出来るだけ手持金の準備をアドバイスさせて頂きます。
理想的には建築費用の2割プラス予備費(引越しや購入予定の
家電や家具の予算)があればベターですね。
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Q入居後のアフターフォローが心配
A お客様の住宅は完成時点で公的機関である「財団法人住宅
保証機構」に登録します。その約款に基づいて定期点検に
お伺い致します。そして、不具ががあれば同じく約款に基づき
最長10年間、無償でメンテナンス致します。
お引渡しの時に保証書をお渡し致しますので、ご安心下さい。
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見学会・家づくりに関するお問い合わせは
今すぐ 0246-65-4788